コーヒーと水に関係性はあるのか?

暑くなってきてのどが渇くようになってきましたね!!
水分を摂るときはジュースではなく水を飲むようにしているのですが、水によって口当たりが全然違います。やはり水道水より浄水や市販されている水のほうが体にスーッとしみこむような美味しさが感じられます。
そこでコーヒーと水の関係性なのですが、軟水と硬水の点でみてみます。

E6B0B42.jpg

そもそも軟水とはカルシウムとマグネシウム(ミネラル)の含有量が少ない水、硬水とはカルシウムとマグネシウムの含有量が多い水のことで、日本では、ほとんどが軟水。これに対し、ヨーロッパやアメリカの水のほとんどは硬水だそうです。
そしてコーヒーとの相性を考えてみると、軟水は口当たりが良いためまろやかな風味に、硬水はしっかりしているため苦みが出てきてしまうようです。
なので、普通に水道水を沸騰させてカルキ臭を飛ばしてコーヒーを淹れるだけでもいいようですね!!
ここで一つ!
せっかくならコーヒーを飲みつつ健康になりませんか?
紹介するのが、体内の活性酸素を効果的に素早く消去してくれる水素水でコーヒーをいれるということです!!
おすすめの水素水サーバーがこちらです
>>自動洗浄機能付きでお手入れ簡単な最新型水素水サーバー

水素の量が業界でもトップクラスの水素量で、自動洗浄機能がついているので、お手入れが非常に楽なサーバーです。
水素水サーバーは、ご家庭の水道をサーバー内蔵の専用フィルターで浄水してから水素水を作るので、水を買う必要も、ガロンをストックする必要がありません。
水道から作るのでコーヒーにも合いますし、これからの時期はたくさん水分をとることになので持っていて損はないと思います。
ただ、水素水は温め続けると水素が抜けてしまうようなので、レンジで沸騰しないように一気に過熱するか、水出しコーヒーにしたら大丈夫ですね。
最後まで読んでいただきありがとうございます。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Scroll to top